あっち向いてこっち

2013年11月7日 / あっち向いてこっち

eighty(時のながれ)

 

20歳のときに感じた過去20年間
38歳のときに感じていた過去約20年間

 

 

どちらが時間の経過が早く感じたのかと言えば
圧倒的に後者

 

20歳のときに感じた20年間っていったって
記憶に残ってる時間はせいぜい10年間

 

それでも20歳から38歳までの18年間のほうが
圧倒的に時間の経過を早く感じたのです

 
 

しかし この2年間
たった2年間だけど僕にとっては
人生5〜7年分の経験をしたとおもっています
時に息切れもしたけれど
満足感がおおきかった

 
 

ひさしぶりに時間の経過を
ゆっくりと感じることができたのです